緊張

  1. ココロとカラダ

    「演奏には、その人の全てが詰まっている」~ピアニストとのレッスンから~

    先日レッスンにいらっしゃったあるピアニストさんから、こんなメッセージが届きました。"先日はレッスンをありがとうございました!難しいエチュードを弾いているのに…

  2. ココロとカラダ

    「できるとき」と「できないとき」の謎。

    「このレッスンに来ると、なぜか上手くできちゃうんですよね……。でも他のところだとできなくなってしまって(笑)」  レッスンでよく聞く言葉です。一度でも"できた"…

  3. ココロとカラダ

    ひとりの時は、できるのに…。〜レッスン編〜

    「一人で練習してる時は、できるんですけどね…レッスンになると…。」音楽大学でクラリネットを学ぶ生徒さん。コンサートや試験などの本番よりも、とにかく大学での個…

  4. ココロとカラダ

    ひとりの時は、できるのに…。〜合奏編〜

    「1人で練習してる時はできることが、合奏になるとできなくなるんです…。」とある音楽大学でトランペットを学ぶ生徒さん。その日はグループレッスンだったので「…

  5. ココロとカラダ

    本番前の”フワフワ感”を乗りこなす。

     「本番前に感じるあの"フワフワ感"を、もう少し何とかできないものでしょうか…鍵盤から手が浮いちゃう感じがして。」ピアニストさんとのレッスンで。「あ…

  6. ココロとカラダ

    “自信”を持ってステージに立つためにできること。

      「本番って、ある程度"自信"があるときは良いんです。…でも無いときはもう…消えてしまいたくなって(笑)。自信って、何でしょうね。」「自信…

  7. 自由な本番のために

    本番のための練習。ひとつの考察。

    「リハーサルまでは上手くいってたんです。納得するまで練習もできました。…でも本番ですごく緊張してパニックになってしまって…。」演奏をする方なら、どなたにでも…

  8. ココロとカラダ

    「緊張」はなぜ起こるか?〜脳からの贈り物〜

    「本番でも緊張しないようにしたいんです。いつも通りに演奏したい。」生徒さんから、よくこのような相談を受けます。演奏者をはじめとしたパフォーマーにとっ…

  9. ココロとカラダ

    本番に「平常心」は必要か。

    …コンサートホールには、独特の空気感が漂っているものです。たとえステージでは何も行われていない状態でも、足を踏み入れた途端、一種の「神聖さ」に触れ、身体…

  1. ココロとカラダ

    演奏するあなたの「存在価値」は揺らがない
  2. ココロとカラダ

    座っててもラクラク!座奏で楽に自由に動ける方法
  3. 教えること

    私のレッスン・スタイル。
  4. 自由な本番のために

    長休符をどう過ごすか。~本番のためのプラン~
  5. 教えること

    結果としての”覚悟”。〜ATI教師認定試験を受けて〜
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