1. ココロとカラダ

    自分を自由にする言葉。

    数ヶ月に一度、頸部(くび)のCTを撮りに行っています。横たわって、白い筒のようなものに入って体の断面図を撮影するものですね。私が経験したCTは2種類。PET-CT(全身)と普通のCT(頸部のみ)。PET-CTは普通のCTより精度が高いもので、撮影にも時間がかかります。(PET-CTを撮影した時のお話は過去ブログをぜひどうぞ。)今日は普通のCT…

  2. サックス・楽器演奏のこと

    「こんなにお腹が使えるんだと思って!」〜自分の指導にすぐ活かせるレッスン〜

    先日レッスンにお越しくださったサックス奏者Aさんから、お便りをいただきました。その時のレッスンで学んだことを、早速ご自身のレッスンに活かしていただけたよ…

  3. レッスン情報・掲載情報

    7月のレッスンのご案内

    7月の各種レッスン&ワークショップのご案内です!*初めての方へのオススメの体験レッスン 今なら¥2000オフ!「アレクサンダー・テクニーク入門レッス…

  4. ココロとカラダ

    本番に「平常心」は必要か。

    …コンサートホールには、独特の空気感が漂っているものです。たとえステージでは何も行われていない状態でも、足を踏み入れた途端、一種の「神聖さ」に触れ、身体…

  5. サックス・楽器演奏のこと

    「THE SAX vol.89」に寄稿させていただきました。

    「THE SAX vol.89」に掲載されました!5/25(金)発売のサックス専門誌「THE SAX 第89号」(アルソ出版)の特集記事「音が良くなる呼吸法…

  6. サックス・楽器演奏のこと

    続・鼻抜けを考える〜腹部、脚との関連性〜

    一部の管楽器奏者を悩ませる「鼻抜け」についての続編です。このブログの過去記事「鼻抜けを考える」をお読みになった方から、「鼻抜けが改善した」または「おこら…

  7. サックス・楽器演奏のこと

    「演奏を通じて人生が語られている」〜レッスンで変化していく”本番”への対応力〜

    アレクサンダー・テクニークの教師資格を得て2年、そして上京してBodyChanceの所属教師となり1年が経ちました。…まさに「必…

  8. 受講者の声

    “本当の自分”が表現できるようになると思いました。” 愛知県立芸術大学同窓会セミナーでの受講者の声

    2017年10月。母校である愛知県立芸術大学音楽学部の同窓会愛知支部よりご依頼をいただき、「音楽家のためのアレクサンダー・テクニーク~演…

  9. 教えること

    教えるとき。

    先日、ご縁あって海上自衛隊呉音楽隊さまにてワークショップを開催しました。希望者の方のみの受講とのことでしたが、たくさんの方に集まっていただき、私としては…

  10. ココロとカラダ

    恐怖の裏側=生きたいという強い望み

    2015年の夏。私は舌腫瘍の手術を受けました。その後の組織検査の結果、初期の舌癌であることが分かり、現在も経過観察を続けています。下記の…

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  1. ココロとカラダ

    患者さんの手。〜全体性を考える〜
  2. 自由なパフォーマンスのために

    「本番モードに切り替える」ことの必要性。
  3. サックス・楽器演奏のこと

    あなただけが出せる音。
  4. レッスン情報・掲載情報

    7月のレッスンのご案内
  5. サックス・楽器演奏のこと

    涙の理由。〜レッスンで得られるもの〜
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