1. 受講者の声

    “本当の自分”が表現できるようになると思いました。” 愛知県立芸術大学同窓会セミナーでの受講者の声

    2017年10月。母校である愛知県立芸術大学音楽学部の同窓会愛知支部よりご依頼をいただき、「音楽家のためのアレクサンダー・テクニーク~演奏するココロ・演奏するカラダ。その時何が起きているか~」というタイトルでセミナーを開催させていただきました。演奏や指導の第一線でご活躍を続ける大先輩を前にものすごーーーーく緊張しましたが、講座が始まるやいなやたく…

  2. Teaching

    教えるとき。

    先日、ご縁あって海上自衛隊呉音楽隊さまにてワークショップを開催しました。希望者の方のみの受講とのことでしたが、たくさんの方に集まっていただき、私としては…

  3. For happiness life

    恐怖の裏側=生きたいという強い望み

    2015年の夏。私は舌腫瘍の手術を受けました。その後の組織検査の結果、初期の舌癌であることが分かり、現在も経過観察を続けています。下記の…

  4. Saxophone&Other instruments

    楽器に寄り添う、手。

    正しい指の使い方?レッスンの中でよくある質問。「サックスのキィって、どうやって押さえるのが正しいんですか?」手の大きさや指の長さなどは人それ…

  5. Saxophone&Other instruments

    緊張の裏側。

    …本番の緊張について。自分が「恐怖」や「不安」を感じていることを、まず認めること。でもその裏側には、必ず大きな「情熱」や「愛…

  6. Saxophone&Other instruments

    涙の理由。〜レッスンで得られるもの〜

    アレクサンダー・テクニークの教師は、時々生徒さんに触れることで様々な動きのガイドをすることがあります。それによって得られる体験が(人…

  7. Saxophone&Other instruments

    編曲作品に取り組むこと〜アンサンブル・レッスンから〜

    ぎこちなさの正体。先日、リサイタルを目前に控えた若い演奏家さんたちによるアンサンブル(Cl. Sax. Pf.)のレッスンをする機会がありました。サ…

  8. Saxophone&Other instruments

    ストラップと首と腕と私。〜”構える”というプロセス〜

    ストラップと身体の関係。サックス吹きにとって、大切な相棒「ストラップ」。腕や指に過度の負担をかけずに楽器をサポートしてくれる、大切な…

  9. Teaching

    「あたりまえ」を洗練させるということ。〜指導者の方とのレッスンから〜

    「これ、いつも自分が生徒に言っていることなのになぁ。。」楽器や歌を教えている方とのアレクサンダーレッスンの中で、溜息混じりによく聞こ…

  10. Saxophone&Other instruments

    頭と脊椎の優しい関係。その2

    頭と脊椎が出会うところ。「頭の動きが身体全体の動きに影響する。」ということについて、あと少し。そもそも頭(=頭蓋骨)って、脊…

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  2. Teaching

    跳躍。そして新しい関係性。
  3. For happiness life

    患者さんの手。〜全体性を考える〜
  4. Teaching

    教えるとき。
  5. Saxophone&Other instruments

    ストラップと首と腕と私。〜”構える”というプロセス〜
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