2019年 6月

  1. 自由なパフォーマンスのために

    ミスを減らす秘訣。

    「演奏中、"ここは絶対間違えちゃいけない!!"…とか思えば思うほど視野がどんどん狭くなるんですよね。それでも気合と練習の積み重ねがあれば、何とか…

  2. 教えること

    私が文章を綴る理由。

     私は、レッスンにおいて「教師と生徒さんとの間の信頼関係」ってすごく重要だと思っているのですが、先日それについて改めて強く実感する出来事がありました。…

  3. 教えること

    演奏における動き。その希望的考察。

    「表現するときは、もっと動いたほうがいい。」「無駄な動きは妨げになるので、一切やめるべき。」演奏時の動きについては、様々な意見があります。それらの意見に…

  4. サックス・楽器演奏のこと

    成功確率を上げるために。

      練習の目的の一環に「成功確率を上げる」というものが挙げられると思います。「速くて複雑なフレーズを正確に演奏する」 「高音や低音、またそれへの跳躍など、難…

  5. 自由なパフォーマンスのために

    オーディション。その向こうにあるもの。

    「近々、団内オーディションがあるんですよ…。団員と、指揮者と音楽監督が審査員なんですけど。もう怖くて怖くて…。試練です。」いつもと違って、と…

  6. レッスン情報・掲載情報

    7/5(金) は大阪でレッスンします!

    少々急ですが、7/5(金)は大阪でレッスンすることになりました!個人またはペアでのレッスンとなります。関西の皆様、ぜひご参加…

  7. サックス・楽器演奏のこと

    “指への指示”をアップデートする。

    「指は"丸く"、とか"立てる"、ってよく言われるじゃないですか。理屈は分かるんですけど、なかなかできなくて。」初めてレッスンにいらっしゃった…

  8. ココロとカラダ

    “自信”を持ってステージに立つためにできること。

      「本番って、ある程度"自信"があるときは良いんです。…でも無いときはもう…消えてしまいたくなって(笑)。自信って、何でしょうね。」「自信…

  9. ココロとカラダ

    「チューニングが恐い…」過去との対峙。

    「チューニングをしているところをレッスンして欲しいんです…そんなの、見てもらえますか?」サックス奏者の生徒さんからの、ある日のレッスンでのリ…

  10. サックス・楽器演奏のこと

    “基礎練”を考える。

    「基礎練習」と聞くだけで、体が反応する方も多いのではないでしょうか。私も、なぜか背中やお腹に力が入ったり、ちょっと体が重く感じたり(笑)…確かにシンプル…

  1. 受講者の声

    “本当の自分”が表現できるようになると思いました。” 愛知県立芸術大学同窓会セミ…
  2. 自由なパフォーマンスのために

    「本番モードに切り替える」ことの必要性。
  3. サックス・楽器演奏のこと

    楽器を持ったらどうやって立つ?〜立奏で腰や脚が痛い方へ〜
  4. 自由なパフォーマンスのために

    演奏を”伝える”ための大切なプラン。
  5. 教えること

    跳躍。そして新しい関係性。
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