ココロとカラダ

  1. “自信”を持ってステージに立つためにできること。

      「本番って、ある程度"自信"があるときは良いんです。…でも無いときはもう…消えてしまいたくなって(笑)。自信って、何でしょうね。」「自信…

  2. 「チューニングが恐い…」過去との対峙。

    「チューニングをしているところをレッスンして欲しいんです…そんなの、見てもらえますか?」サックス奏者の生徒さんからの、ある日のレッスンでのリ…

  3. リードとどう付き合うか。

    リード楽器奏者の皆さん。・・・梅雨です。今年も梅雨がやってきました・・・。梅雨どきだけでなく1年を通して、リードの選択や管理には頭を悩ま…

  4. 「指が回らない…」その意外な原因。

    「指が回らなくて・・・」このお悩みについては多く寄せられるものですが、その原因は多岐に渡ります。今回は、演奏する上で「常識」…

  5. 舌は変体する。

    タンギングをはじめとして、音色や響き、息の圧力のコントロールなど、管楽器奏者にとって「舌」の持つ役割は大きく、また多岐にわたるもの。「見えそ…

  6. 舌の手術と、入院。

    『このブログは2015年8月23日に、旧ブログに投稿したものを原文のまま転載したものです。』2015年、夏。舌の病気の手術のため…

  7. クセはなぜやめられないのか

    『分かってるんですけどね…なかなかやめられないんです。』演奏技術を習得していく中で、私たちは技術と共に様々な「クセ」を身につけていくもの。それら…

  8. 朝起きた時に首や背中が痛い〜寝る前のひと工夫〜

    「日中はさほど何ともないのに、朝起きた時に身体が痛い。」 「長時間演奏した後に起こる痛みと同じ痛みが、なぜか寝起きにも強く感じる。」 「爽やかにスタ…

  9. 演奏するあなたの「存在価値」は揺らがない

    「こんなひどい演奏をして…。私など生きている価値がない。」決して冗談でなく、かつて私はよくこんな風に考えていました。自分に厳しく、という意味…

  10. 「緊張」はなぜ起こるか?〜脳からの贈り物〜

    「本番でも緊張しないようにしたいんです。いつも通りに演奏したい。」生徒さんから、よくこのような相談を受けます。演奏者をはじめとしたパフォーマーにとっ…

  1. 教えること

    跳躍。そして新しい関係性。
  2. ココロとカラダ

    自分を自由にする言葉。
  3. ココロとカラダ

    本番に「平常心」は必要か。
  4. ココロとカラダ

    「緊張」はなぜ起こるか?〜脳からの贈り物〜
  5. 教えること

    「あたりまえ」を洗練させるということ。〜指導者の方とのレッスンから〜
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