サックス・楽器演奏のこと

  1. 「こんなにお腹が使えるんだと思って!」〜自分の指導にすぐ活かせるレッスン〜

    先日レッスンにお越しくださったサックス奏者Aさんから、お便りをいただきました。その時のレッスンで学んだことを、早速ご自身のレッスンに活かしていただけたよ…

  2. 本番に「平常心」は必要か。

    …コンサートホールには、独特の空気感が漂っているものです。たとえステージでは何も行われていない状態でも、足を踏み入れた途端、一種の「神聖さ」に触れ、身体…

  3. 「THE SAX vol.89」に寄稿させていただきました。

    「THE SAX vol.89」に掲載されました!5/25(金)発売のサックス専門誌「THE SAX 第89号」(アルソ出版)の特集記事「音が良くなる呼吸法…

  4. 続・鼻抜けを考える〜腹部、脚との関連性〜

    一部の管楽器奏者を悩ませる「鼻抜け」についての続編です。このブログの過去記事「鼻抜けを考える」をお読みになった方から、「鼻抜けが改善した」または「おこら…

  5. 「演奏を通じて人生が語られている」〜レッスンで変化していく”本番”への対応力〜

    アレクサンダー・テクニークの教師資格を得て2年、そして上京してBodyChanceの所属教師となり1年が経ちました。…まさに「必…

  6. 楽器に寄り添う、手。

    正しい指の使い方?レッスンの中でよくある質問。「サックスのキィって、どうやって押さえるのが正しいんですか?」手の大きさや指の長さなどは人それ…

  7. 緊張の裏側。

    …本番の緊張について。自分が「恐怖」や「不安」を感じていることを、まず認めること。でもその裏側には、必ず大きな「情熱」や「愛…

  8. 涙の理由。〜レッスンで得られるもの〜

    アレクサンダー・テクニークの教師は、時々生徒さんに触れることで様々な動きのガイドをすることがあります。それによって得られる体験が(人…

  9. 編曲作品に取り組むこと〜アンサンブル・レッスンから〜

    ぎこちなさの正体。先日、リサイタルを目前に控えた若い演奏家さんたちによるアンサンブル(Cl. Sax. Pf.)のレッスンをする機会がありました。サ…

  10. ストラップと首と腕と私。〜”構える”というプロセス〜

    ストラップと身体の関係。サックス吹きにとって、大切な相棒「ストラップ」。腕や指に過度の負担をかけずに楽器をサポートしてくれる、大切な…

  1. 教えること

    跳躍。そして新しい関係性。
  2. サックス・楽器演奏のこと

    ストラップと首と腕と私。〜”構える”というプロセス〜
  3. ココロとカラダ

    本番に「平常心」は必要か。
  4. ココロとカラダ

    美しいパワー。〜自分は何を望んでいるか〜
  5. サックス・楽器演奏のこと

    「鼻抜け」を考える。
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