サックス・楽器演奏のこと

  1. 座っててもラクラク!座奏で楽に自由に動ける方法

    今日は座奏、座って演奏するときのことについて。立奏よりも、実は座奏のほうに悩ましさを抱えている方が多いように思います。「脚を…

  2. 楽器を持ったらどうやって立つ?〜立奏で腰や脚が痛い方へ〜

    皆さんは、立って演奏することと、座って演奏すること、どちらがお好みでしょうか。(座らないと、あるいは立たないと演奏できない楽器の皆さんゴメンなさい・・・ご参…

  3. 楽器をストラップにかけるときや持ち運ぶときに心がけたい3つのこと

    突然ですが!楽器って…重いですよね…。大きさも重さも様々なものがありますが、たとえ小さいものであっても長時間持ち歩いたりしていると、意外と身体に…

  4. 「演奏することとは、自分自身や人生への投影」〜サックス吹きの生徒さんからのメッセージ〜

    先日、一般の吹奏楽団に所属するサックス吹きの方がレッスンにいらっしゃいました。明るくあたたかく、なんだか頼れる雰囲気を持つ彼女とのレ…

  5. “練習”はなぜ必要か〜音楽する人のための生理学〜

    『…何でこんなに同じことを何度も繰り返さなきゃ、できるようにならないんだろう。』『今日もアレとアレとアレの練習しておかなきゃ…』練習がイヤになる原因…

  6. 「こんなにお腹が使えるんだと思って!」〜自分の指導にすぐ活かせるレッスン〜

    先日レッスンにお越しくださったサックス奏者Aさんから、お便りをいただきました。その時のレッスンで学んだことを、早速ご自身のレッスンに活かしていただけたよ…

  7. 本番に「平常心」は必要か。

    …コンサートホールには、独特の空気感が漂っているものです。たとえステージでは何も行われていない状態でも、足を踏み入れた途端、一種の「神聖さ」に触れ、身体…

  8. 「THE SAX vol.89」に寄稿させていただきました。

    「THE SAX vol.89」に掲載されました!5/25(金)発売のサックス専門誌「THE SAX 第89号」(アルソ出版)の特集記事「音が良くなる呼吸法…

  9. 続・鼻抜けを考える〜腹部、脚との関連性〜

    一部の管楽器奏者を悩ませる「鼻抜け」についての続編です。このブログの過去記事「鼻抜けを考える」をお読みになった方から、「鼻抜けが改善した」または「おこら…

  10. 「演奏を通じて人生が語られている」〜レッスンで変化していく”本番”への対応力〜

    アレクサンダー・テクニークの教師資格を得て2年、そして上京してBodyChanceの所属教師となり1年が経ちました。…まさに「必…

  1. サックス・楽器演奏のこと

    楽器をストラップにかけるときや持ち運ぶときに心がけたい3つのこと
  2. 自由なパフォーマンスのために

    「本番モードに切り替える」ことの必要性。
  3. 自由なパフォーマンスのために

    YESのパワー。
  4. サックス・楽器演奏のこと

    「鼻抜け」を考える。
  5. 自由なパフォーマンスのために

    ことだま。〜「言葉」を受け止めるスキル〜
PAGE TOP