2017年 11月

  1. Saxophone&Other instruments

    あなただけが出せる音。

    あの人のような音で吹きたい!と強く思うことは上達する上で必要不可欠であり、大きな原動力となるもの。ただその時に、その人の音の…

  2. 自由なパフォーマンスのために

    YESのパワー。

    『ここで間違えたらどうしよう…。』と思うのと『ここで決められたら超ステキじゃん!』と思えるのとでは自分に与える影響が全く…

  3. 自由なパフォーマンスのために

    演奏を”伝える”ための大切なプラン。

    ドキドキのソロを奏でるときと大切な人にプレゼントを渡すときはとても似ているような気がする。その人の喜ぶ顔を想像して…

  4. Saxophone&Other instruments

    ひたむきな眼差し。〜アルト・サックスでの座奏〜

    最近、レッスンを受けにお越しくださる皆様の中で、新幹線や飛行機でいらっしゃる方もすっかり珍しくなくなりました。教師としては毎回毎回、襟を正し、背…

  5. Teaching

    跳躍。そして新しい関係性。

    BodyChanceでのレッスンは、「先生が生徒に教える。生徒は先生に教わる。」という、いわゆる"レッスン"とはかなりスタイルが異なります。…

  6. For happiness life

    美しいパワー。〜自分は何を望んでいるか〜

    ーー「今日やりたいことはありますか?」「何がしたいですか?」BodyChanceのレッスンは、必ず「生徒さんの望み」から始まりま…

  7. For happiness life

    患者さんの手。〜全体性を考える〜

    私の所属するBodyChanceでは、「全体性」をとても大切に考えます。身体は、そのすべてが繋がりあっているものであって、部…

  8. 自由なパフォーマンスのために

    タブーを犯す。その先に残るもの。

    「そんなこと…ありえない。」音楽家だけでなく、きっと誰にでも自分の中で「タブー」としていることがあって、それがあまりにも当た…

  9. 自由なパフォーマンスのために

    ことだま。〜「言葉」を受け止めるスキル〜

    言葉というのはとても強い力を持っているものですね。アレクサンダー・テクニークの学校であるBodyChanceの教師養成コースでは、言…

  1. Saxophone&Other instruments

    ストラップと首と腕と私。〜”構える”というプロセス〜
  2. For happiness life

    恐怖の裏側=生きたいという強い望み
  3. Saxophone&Other instruments

    「鼻抜け」を考える。
  4. Saxophone&Other instruments

    頭と脊椎の優しい関係。その1
  5. 自由なパフォーマンスのために

    タブーを犯す。その先に残るもの。
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